花を活けたら| tocit バッグ Pot
いいお天気の日に、
花を買いに行こうとpotを片手に家を出た。

「パテ ド ニット」のざっくりとしたあみごこちと、シルエットが
妙に今日のお天気に合っていて。
ブランとゆれるpotも
こころなしかのびのびしているようにみえる。

袖の長さが今の季節を物語るようで
こちらまで軽やかな気分になってくる。
手首にアクセサリーをつけるなんて、
ちょっとそこまでのお出かけだけれど、
浮足立ってしまう今の季節にピッタリのオシャレなんだ。
花を買いに行くことも同じで、
日常の中にある
”ささいな特別” に気づくことができたら
その感覚こそ、特別なのかも。

キブンで選んだお花は、
今日のわたしにすごく似合っているように見えた。
potの中でお花もどこか満足気。

「パテ ド ニット」「ドルフィンパンツ」「リーフレットペタ」(すべてsoutiencollar)
モデル身長159cm
じぶんのために買ってきたお花は
早速花瓶に活けよう。
potもとなりに、一緒にかざろう。
ステンカラー商品は全工程国内生産です。
「心に劇場を」
*メルマガ会員特典
「マンスリーポイントアップ企画」
その季節にタイムリーな商品がポイント9%に
対象商品・実施日時はメールマガジンにて
事前にお知らせしております
新規会員登録及びメルマガ登録はこちらから
= = = = = = = = = = = = = = =
「特集」

「リピートコート」
曖昧季節に便利に活躍の「薄手のコート」特集

「リピートジャケット」
季節をまたいで活躍のジャケット特集

「レビューたまりました」
大人服の本音

「カットソー美術館」
「読みもの」

実着 Ji Tsu Gi 「着てみてわかることもあり、、、」
= = = = = = = = = = = = = = =
= = = = = = = = = = = = = = =
= = = = = = = = = = = = = = =











